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便利な町
皆様、いつもインドアゴルフレッスンスタジオ バズゴルフ神戸六甲道店をご利用頂き誠にありがとう
ございます。本日の神戸はかなり涼しく人によっては長袖が必要かも知れません。
当店は神戸の灘区にありますがJRの駅ですと「六甲道」が最寄り駅です。
この六甲道の駅から当店まで3分程ですが駅から店まで屋根付き渡り廊下を通って来れますので
雨に濡れません。
当店で働きだした時はその程度の認識でしたが、月日が経ちますと「こんなに便利な町は無い」と
思うようになりました。
六甲道駅の南側が再開発されて高層マンションが立ち並び、そのマンションの1~3階部分にテナント
が入っています。
当店のマンションでしたら1階は携帯キャリア3社、クリーニング、7~8軒の食べ物屋があり
3階は医療センターになっていていくつかの医院があります。そしてその上の階からマンションです。
隣の棟も1階は食べ物屋が何軒か、2階は不動産、旅行、100均、3階は医療センター。
ちなみに当店から歩いて5分以内にスーパーマーケットが4つもあります。
当店から灘区役所まで雨に濡れず1分程、滅茶苦茶便利な町なんです。
流石にこれだけ便利だとマンションの空きが無いそうです。
いつか住んでみたいと実は思っています。笑
皆さんも六甲道を探索されてみては。
傾斜地2
皆様、いつもインドアゴルフレッスンスタジオ バズゴルフ神戸六甲道店をご利用頂き誠にありがとう
ございます。本日の神戸は朝から強い雨が降っていました。このブログを書いている昼過ぎには小降り
になっています。
続きを
ラウンド中、スイングが原因で当たらないのか、傾斜地が原因で当たらないのかよく分からないです
よね。そんな時は一度お試しで河川敷やフラットなゴルフ場をラウンドしてみて下さい。
お勧めは河川敷です。ここで当たらないならスイングがダメな可能性有りです。
ま、エイミングがダメな場合もありますが。
河川敷でそこそこ当たっていたら傾斜地が原因の可能性有りです。
河川敷で当たらない人は練習頑張って下さい。笑
当たる人は傾斜地からのショットを練習しましょう。
基本は4つ。
つま先上がり、つま先下がり、左足上がり、左足下がり(右利き)。
つま先、左足(右足)を基準に言います。
上がりとつけば左に、下がりとつけば右に曲がり易くなります。
それぞれ気を付ける事と構え方、ボールの位置等覚えておくと打ち易くなります。
例えば傾斜のきついつま先上がりではショートアイアンに注意が必要です。
何故?と思った方、どこで練習するの?と思った方、当店で答えを聞け練習出来ます。笑
最大6度傾きますし、「つま先下がりの左足下がり」等の複合傾斜地からの練習も出来ます。
まず基本の4つを練習し、次に複合を練習しましょう。
スコアアップ間違いなしです。
傾斜地
皆様、いつもインドアゴルフレッスンスタジオ バズゴルフ神戸六甲道店をご利用頂き誠にありがとう
ございます。本日の神戸はグッと涼しくなり朝は22度と薄手の上着を着ても良いくらいでした。
皆さん、傾斜地(アンジュレーション)からの練習はされてますか?
ラウンドで最初に洗礼を受けるのが傾斜地では無いでしょうか。
つま先上がりでボールのはるか手前の芝生を打って飛んだ芝生(ディボット)がボールの上になんて
経験された方結構おられるのでは。笑
あ、余談ですがよく間違って使っている用語でディボットと6インチプレースがあります。
ショットの時ダウンブローに打つと地面より下にエッジが入り芝生がめくれます。
当然穴が空きます。その穴をディボットと呼んでおられる方結構おられますが正しくはめくれた芝生
がディボット、穴はディボット跡と言います。
6インチプレース(ホールに近づかないように6インチボールを動かせるローカルルール)もよく
「6インチリプレース」と言っておられるのをよく耳にしますが正しくは6インチプレースです。
大きく話が逸れました。
が、続く~
ラウンドしましょう
皆様、いつもインドアゴルフレッスンスタジオ バズゴルフ神戸六甲道店をご利用頂き誠にありがとう
ございます。本日の神戸は朝から涼しく過ごしやすい日になっています。
いよいよゴルフハイシーズンになりますね。
プレーフィ割高になりますが、平日ラウンド出来る人はジャンジャンプレーして下さい。
スループレーが関西でも馴染んできましたから、コロナが落ち着いてもスルーで回れるかも知れません
それにしてもプレーフィ安くなりました。
一番高かった時は平日1ラウンドで2~3万円、高いところは4~5万円していましたから。
会員権も関西で一番高いコースで2億4千万円(歌がありましたね 笑)関東なら4億円がありました。
ショートコースに毛が生えた程度のコースでも普通に1千万~2千万円しました。
そんなに高かったのに会員権バンバン売れ、ラウンドの予約がなかなか取れないと言う・・・
今考えると異常でしたね。
今なら平日数千円で食事付き、土日でも1万円ちょっとで食事付きですもんね。
皆さん、このお得な時に沢山ラウンドしましょう!!
あ、今日のブログ内容無しでした。(笑)
パッティングのラインの読み方基本編3
皆様、いつもインドアゴルフレッスンスタジオ バズゴルフ神戸六甲道店をご利用頂き誠にありがとう
ございます。本日の神戸は朝から比較的過ごしやすく気温も30度いかずと言ったところです。
さて、続きです。
垂直ポイントで、シャフト上にカップとボール(マーカー)を合わせるところまででしたね。
この時必ず利き目(マスターアイ)だけで見るようにして下さい。
そこからボール(マーカー)側の手を放します。するとパターは垂直ポイントに合わせていますので
傾斜があろうと無かろうと地面に対してシャフトが垂直になります。
例えば右より左の方が低い場合ボール(マーカー)側の手をシャフトから離すとボール(マーカー)より
シャフトは左を指します。
ここで左の方が低いという事が分かります。
当然フックラインですのでカップより右に打ち出さなければなりません。
(余談ですがこの時カップの左に外すラインをアマチュアライン、右に外すラインをプロラインと言い
ます。)
どれだけ右に打ち出せば良いかの基本を実はパターが教えてくれます。
ボール(マーカー)から外れたシャフトを垂直のままボール(マーカー)とシャフトが重なるまで右に動か
すとグリップ側のシャフトがカップの右を指します。
もうお分かりですね。シャフトが指した右側がまず基本となりそこから上り下りや細かい傾斜を加味
して強さと打ち出す方向を決めます。
しかし、これはあくまでも基本中の基本。まだ傾斜の読み方が分からないという人用と思って下さい。
傾斜に苦労しているそこのあなた、一度お試し下さい。